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<title>ウィーントラベルブック、発売中です。</title>
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<description>
 
 
&lt;p&gt;塚本太朗さん著作のウィーンの魅力がぎっしり詰まったガイド本。私は、お店のピックアップや取材時のコーディネイトなどを手掛けました。

あとがきで太朗さんも触れていますが、本当に合宿並みのロケハン＆取材で…。完全帰国直後、ふりだしに戻るように欧州へ向かったのは、この仕事のためでした。「これまでにないウィーンの魅力を伝えたい」というのは、ここ数年、太朗さんとずーっと話していたことで、それがこうして形になって本当にうれしい。取材チームは太朗さんを省き全員女子だったのですが、誰よりも「かわいい」を連呼していたのは彼だったという（笑）。

実際に私がウィーンを訪れたのは取材時を含めて3回だけなのですが、それでもこれだけの情報が集まってしまう街ってすごいなぁ、と。蚤の市の数はベルリンと比べ物にならないほど少ないのですが、雑貨やインテリアを扱うお店の多さったらなかったです。

「本当に書籍になるのか…」という不安いっぱいの中での作業だったのですが、がんばった結果、出版記念パーティーをオーストリア大使館で行わせてもらい（太朗さんと編集Fさんの営業力の賜物です！）、いろんな方がほめてくださいました。太朗さんの本だけれど、すごく思い入れのある1冊です。

&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81%E7%99%BA%E5%A3%B2%E4%B8%AD%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82.html" title="ウィーントラベルブック、発売中です。"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2009-05-05T13:31:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/3-22%E3%80%81%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A6.html">
<title>3/22、赤坂サカスにて</title>
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<description>&lt;p&gt;年末の帰国後、すっかりご無沙汰してしまいましたが、生きております動いております。ぼちぼち働いております。ブログのプロフィールとか要変更箇所たくさんあるのですが、ちょっと今は保留。

今日は赤坂サカスに行ってきました。ムッくんとラビーにお礼を言いたくて。学生時代からずーっと楽しく聴いていたラジオ番組が今年度いっぱいで終っちゃうのです。8年ぶりに日本に帰ってきたのに、この仕打ち。酷すぎる！　録音したテープをベルリンに持参していたくらい好きだったのにぃー。

最後、簡単な握手会が用意されていて、ほんの数秒ですがお礼を言うことができました。有川さん鶴間さんにもお会いできてうれしかった。1000人以上集まっていたらしいのですが、疲れた様子も見せず丁寧に挨拶していたお二人。番組の終わりを締めくくるに相応しい、コサキンらしいイベントだったと思います。この季節ラジオも改変期ですけれど、今回のTBSラジオは馴染みの番組がけっこう終っちゃうので悲しいです。午後やっていた小西さんの番組も好きだったのに。


&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/3-22%E3%80%81%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A6.html" title="3/22、赤坂サカスにて"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2009-03-22T17:04:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%80%81%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B.html">
<title>なんとか、なんとか</title>
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<description>&lt;p&gt;無事帰国しました。

とはいうものの、週明けにはウィーンへ行くことになっとります。せっかく帰ってきたのに、ほぼふりだしにもどるようなこの感じ。大きな双六の駒になってる気分であります。

帰国間もなすぎて自宅に電話＆ファックスがなく、某出版社の片隅をお借りして週明けはじまる取材に備えているという…。なんだかんだで連日（今日で既に3日目）終電間近までがっつりお世話になってるずうずうしい私。

どんどん人が少なくなるオフィス、嫌いじゃないです。昔の編集部の空気を思い出しました。違う点は、以前の職場はテレビからニュースがいつも流れてたこと。あがる時間が中途半端だと自主的に居残って、偉い人がいないのを確認して（笑）、デザイナー仲間なんかとこっそり連続ドラマ観てたりしてました。

おしゃれな20代の女の子がキャッキャ言いながら退社するのを見て、すっごく温かい気持ちになった今週でした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%80%81%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B.html" title="なんとか、なんとか"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-11-14T17:26:00+01:00</dc:date>
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<title>引っ越しの荷造りもままならぬまま、</title>
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<description>&lt;p&gt;明朝から再び6日ほど家を留守にします。

その間、メールでの連絡が取れそうもありません。10/11（土）に戻ってきます。

昨日、取材了解してくださった方の所へ向かった時のこと。終了後最寄り駅まで送って下さったのに、私としたことが電車内でメモを取った大切なノートを置き忘れてしまったことに気がつきました。取材先のお宅であることは間違いなさそうだけど、どこに置き忘れたのか全然思い出せずかなり焦りながら、来た道を戻りました。

気が緩んだ頃に必ずやってしまう失敗。明日のウィーン行きを前に経験してよかったのかも。燃油高騰を受け、列車でオーストリア入りであります。今回もまた帰りのビールin食堂車をご褒美にしてがんばりたいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E8%8D%B7%E9%80%A0%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AC%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%80%81.html" title="引っ越しの荷造りもままならぬまま、"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-10-04T23:59:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E8%A1%97%E4%B8%AD%E3%83%BB%E6%96%B0%E7%99%BA%E8%A6%8B.html">
<title>ベルリン・街中・新発見</title>
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<description> 
 
 
 &lt;p&gt;と題した新連載がスタートしました。

いつもお世話になっているNHKテキスト『テレビでドイツ語』誌上での半年だけの短期連載。うれしはずかし巻頭カラー連載です！　第1回目のお題は『駅舎』。アールヌーヴォ調や茅葺き屋根の駅舎など、写真を中心に構成されているページとなっています。

そして、いつものモノクロ連載『ドイツのデザインと雑貨』では、鳩時計を取り上げました。日本では「鳩時計」と言われていますが、実は「カッコウ時計」。数ある鳥の中で、なぜ「カッコウ」が選ばれたのか、巣箱型のデザインのルーツなどについてもまとめてあります。コテコテドイツデザイン強化月間の〆にふさわしい題材だと勝手に思っています。最寄りの書店などで目にして下さるとうれしいです。

先週は黒い森から帰宅後、突発の助っ人仕事ですぐケルンへ向かうことに。ベルリンからICE（ドイツの新幹線）で片道約5時間。実は最近、食堂車でビールを飲む楽しみを見出してしまいまして…。もちろん行きはやりません、帰り（しかも深夜着）だけです。電車の揺れに程よく酔って、うたた寝してたらあっという間にベルリン！　というのがやめられません！　すっごく幸せな気分になります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E8%A1%97%E4%B8%AD%E3%83%BB%E6%96%B0%E7%99%BA%E8%A6%8B.html" title="ベルリン・街中・新発見"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-09-22T12:46:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E5%8F%AA%E4%BB%8A%E3%80%81%E6%9C%9D4%E6%99%82%E5%8D%8A%E3%80%82.html">
<title>只今、朝4時半。</title>
<link>http://www.bearhunt.de/%E5%8F%AA%E4%BB%8A%E3%80%81%E6%9C%9D4%E6%99%82%E5%8D%8A%E3%80%82.html</link>
<description>&lt;p&gt;これから1週間ほど家を留守にします。

1週間の間に、1度自宅に戻ってきますがまたすぐ出なければならなかったりで、9/17までメールの返信等ができそうもありません。

いつの間にか朝の空気がひんやりして、ベルリンもすっかり秋になってきたなぁと思う今日この頃。早起きすると、日照時間も確実に短くなっているのがわかります。朝4時半暗闇の中、鳥もまだ起きてない…。それでは行って参ります。

&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E5%8F%AA%E4%BB%8A%E3%80%81%E6%9C%9D4%E6%99%82%E5%8D%8A%E3%80%82.html" title="只今、朝4時半。"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-09-11T02:54:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E5%BC%95%E3%81%A3%E8%B6%8A%E3%81%97.html">
<title>引っ越しのお知らせ</title>
<link>http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E5%BC%95%E3%81%A3%E8%B6%8A%E3%81%97.html</link>
<description> 
 
 
 &lt;p&gt;11月から生活の拠点を東京に移すことにしました。

母国とはいえ、東京に戻ったら何が出来るのか不安でいっぱい。でも、とにかく今は日本に持っていけないアレコレを処分しないことには帰れない。本棚とかソファとかホント厄介…。

今ベランダから見えてるテレビタワーが数ヶ月後には新宿副都心に変わってるんだな。そして今度ベルリンに来る時は、今まであったものがなくなって、なかったものが現れたりしてるんだろうな。そんなことを考える毎日。

ちなみに画像はスイスのベルンに行った時のもの。必ずもう一度訪れたい街。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E5%BC%95%E3%81%A3%E8%B6%8A%E3%81%97.html" title="引っ越しのお知らせ"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-09-04T19:31:00+01:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E7%95%99%E5%AE%88%E7%95%AA.html">
<title>お留守番</title>
<link>http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E7%95%99%E5%AE%88%E7%95%AA.html</link>
<description>
 
 
&lt;p&gt;夏の休暇シーズン、猫の面倒を見てもらった私は今、お隣さんの植木の面倒を見ています。助けてもらったからこそわかるありがたさ。喜んで引き受けました。

ところで先日お伝えしたNHKの連載に取り上げた「Gartenzwerg」。いったい何なのかわからない人も多いかと思い、今回画像をつけてみました。一番わかりやすいのは、仏映画『アメリ』に出てきた陶器の人形。赤い帽子をかぶったおっさん顔の彼です（でも映画の彼は割とかわいい表情だった記憶が…）。この陶器の故郷がチューリンゲンの森なのでした。

この「Gartenzwerg」、はっきり言ってこれまで避けて通ってきた対象物の１つ。「庭に飾っている人の気が知れない！」位の勢いで見て見ぬフリしてました。私の知ってる＆知りたいドイツは合理的で洗練されていて…、なんて思いがずっとどこかにあったのかも。でも、本当のドイツを紹介するならこれも取り上げないと！　という妙な使命感を感じていたのも事実。ドイツもいろんな側面があるってことで。とにかくすごく楽しい撮影でした。おっさん顔のくせしてフォトジェニックなの。

実際に工房に出向いて撮影させてもらったんですけど、不思議なもんでいつの間にやら「Gartenzwerg」が愛おしく見えてきちゃって（ホントに！）。危うくあれこれ買い込むところでした。ちなみに、来月発売の10月号でも同じ現象が起こりまして…。恐るべし、コテコテのドイツデザイン！！
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%81%8A%E7%95%99%E5%AE%88%E7%95%AA.html" title="お留守番"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-08-27T17:08:00+01:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82.html">
<title>ベルリンに戻ってきました。</title>
<link>http://www.bearhunt.de/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82.html</link>
<description>&lt;p&gt;ということはどこかに行っていたわけで、3週間ばかし東京へ帰省していました。今回はいつもとは違った名目の帰省だったので、久々の日本をほとんど満喫しないまま帰途。もう一度、宇治金時を食べておけばよかった。

2008年下半期に入った途端、せわしない日々が続いてサイトの更新も滞りがちになってます。更新しない間に、NHKテキストの連載が2ヶ月分発売になってしまいました…。先月発売になった8月号では「Gartenzwerg」を、今月発売の9月号ではオクトーバーフェストに合わせて「ビール醸造所のビアマグ」を紹介しています。コテコテのドイツデザイン強化月間は次号まで続きますのでひきつづき書店などで目にして下さるとうれしいです。10月号はかなり面白いと思います。

日本帰省中、同じアパートに住むシュミットおばさん宅に居候したウチの猫旦那は、私の事をすっかり忘れてしまっている模様。なんて薄情な奴っ！　お礼を言うのは私の方なのに、おばさんから「猫ちゃんの面倒見れてうれしかったわぁ。ありがとう」って言われちゃった。相当可愛がってもらったみたい。ありがたいことです。

&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82.html" title="ベルリンに戻ってきました。"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-08-12T18:21:00+01:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.bearhunt.de/%E3%80%8C%E6%A3%AE%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%AC%A1%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%B1%B1%E8%84%88%E3%80%8D.html">
<title>「森」の次は「山脈」</title>
<link>http://www.bearhunt.de/%E3%80%8C%E6%A3%AE%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%AC%A1%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%B1%B1%E8%84%88%E3%80%8D.html</link>
<description> 
 
 
 &lt;p&gt;先週は、取材とリサーチを兼ねてエルツ山脈に行ってきました。

この山脈もまた遠かった…。今や片道5時間・乗り換え3回以上は当たり前、まったく動じません。ただ1つ、これで駅弁にありつけたら最高なんだけどなぁ。


画像は、放し飼いの飼い猫のために「スピード落として走ってね」という標識。木製玩具の産地で有名なザイフェンの道ばたで見つけました。しっぽの立ち具合がかわいいな。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.bearhunt.de/%E3%80%8C%E6%A3%AE%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%AC%A1%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%B1%B1%E8%84%88%E3%80%8D.html" title="「森」の次は「山脈」"&gt;permalink&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
<dc:date>2008-06-11T21:44:00+01:00</dc:date>
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